日々の出来事や思いつきなどを勝手気ままに綴っております。
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2004年10月31日

新世界

041031.jpg相方と阿倍野界隈へぶらり買い物に行く。その後歩いてフェスティバルゲートへ向かう。セールの案内ハガキが届いていたので『画材のクレイジーアート』で画材や額を物色する。以前来た時にはBGMなど一切流れておらず静まりかえった店内には画材屋店主のある種の緊張感が漂っていて、時折上階のジェットコースターの落下する轟音がなければ息の詰まる空間だった。しかし、今日は店内にクラシックなど落ち着いた音楽が流れていた。きっとこれは緊張感をクラシックで相殺するつもりなのだ。顔彩と筆と額を購入。レジでは案内ハガキの割引とメンバーズカードにスタンプを押してくれた以外にも色々なオマケを袋の中に入れてくれていた。消しゴム2個に期間内利用サービスチケット2枚。この二つずつというのはたぶん僕達が二人だったからだろう。店主のおっちゃんありがとう。

腹が減ったので新世界の『丸徳』で真っ黒の黒胡麻焼酎を呑み、ホルモンうどんを食べる。ああうまい。身体も温まった。腹も膨れたし次はコーヒーでも飲もうとそこからちと遠いが歩いて今池の『伊吹』に向かった。怪しいオッサンたちとすれ違いながらたどり着くと残念にも閉まっていた。仕方ないので『伊吹』を左に折れて回り込み商店街を通ってけったいなオッサンたちを目撃しながら駅の方向へ帰った。
「今度はホルモンそばを食べてみる」と相方は言っている。

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2004年10月28日

出直した

041028.jpg昨日図書館へ返却と延長の手続きをしに行ったのだが、うっかり1冊持って行くのを忘れたので、受付の女性に「かなり遅れていますので、すぐ確認してください!」と注意されてしまった。言い訳を言う隙もありゃしない。「あ、はい…スンマセン…」としか言えなかった。ちょっと恐そうなひとだった。だから今日出直して延長手続きを済ませた。“だから”ってことはないのだけども…。

夕方の空にはきれいなグラデーションが広がっていた。まわりからは晩ご飯の匂いがしてきた。ベランダで辺りの家からもれる灯りを眺めて「あそこはシチューか」などと言いながらしばらくボーっとしていた。こういうシチュエーションにはやっぱりシチューと決まってるだろう。

投稿者 atera : 23:46 | トラックバック

やりきれない

昨日から続いていた救出活動にも関わらず、午後2時頃に女の子の死亡が確認されたというニュースがラジオから流れた。状況から覚悟はしていたが何ともやりきれない思いになる。

投稿者 atera : 14:30 | コメント (2) | トラックバック

2004年10月27日

新潟…

041027.jpg新潟では今朝10:40にも震度6弱の地震が発生。まだまだ安心できない状態が続いている。新潟の人たちの不安はいつになったら取り除けるのだろうか。

震災以来行方不明だった母子3人の車が崩落した土砂の中から見つかり、余震が続き崩落の危険がある中、救助隊による決死の救出活動があった。崩落から5日目、奇跡的に男の子が生存救助された。その2時間後母親も救出されたが残念だがすでに亡くなっていた。残る女の子の救出活動は非常に厳しい状況でいまも続いている…。

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2004年10月25日

後記?

今日が『MBSドクホン』編集後記の締め切り。その仕事まだ終わってないのに…。
とりあえず「おでんが食べたい!」と仕事と全然関係ないことを書いた。

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2004年10月23日

呑んでいる間に

夕方、納期に遅刻気味のメール納品を済ませ、とりあえずホッとして相方と『居酒屋なかもと』へ。
今日は常連客の多いカウンターに並ぶ。カウンター内を見渡すとおでん類は寒くなったせいで人気なのかもう残り少ない。魚や焼き鳥などの焼き物が目の前で焼かれている様子を見ているとなぜか落ち着く。
一杯目の生ビールから芋焼酎お湯割りに移行。あてはといえば、はまちの造り、おでん豆腐、ゴーヤチャンプル、ぬた、あさりの酒蒸し、穴子の天ぷら…。今日もあれこれ呑んで食ったのに予想していたよりもリーズナブル。

帰ってテレビを点けると新潟の方で地震があったと知った。
その時僕らは呑気に飲み食いしていたのである。申し訳ないような…、なんだか気が重くなる。新潟の被災された方々にお見舞い申し上げます。

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2004年10月22日

良い知らせ

うれしいニュースが入ってきた。しかし今はまだ発表できない。
なんだか面白くなりそうな予感。

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2004年10月21日

書店に寄る

夕方、打ち合わせの帰り、本町通りにある紀伊國屋書店にて某女性週刊誌を手に取り、目当てのページを探す。連載小説のページ下に、挿絵画家の突然変更の告知と、前挿絵画家である森流一郎氏に対する編集部からの謝罪の一文が記載されていた。

話は変わるが、しかし紀伊國屋書店という本屋は、本町店と梅田本店どちらも目当ての本を見つけにくい本屋だ。まったく。
というか、大型書店に入ると様々な本の表紙に興味がわき、あちこちに目が移ってしまう自分のせいなのか?

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2004年10月20日

台風とお役所

大阪に大雨・洪水・暴風・波浪警報の出た昼前、近くのスーパーに買い物に出かけた相方だが、うちから50mも進まないところで横殴りの雨と風に押し返されて「行けるかー」と言って帰ってきた。

近くに見える高校からは警報が出たためぞくぞくと下校する生徒たち。
横殴りの雨風にうわーっとかキャーッという学生の悲鳴があちこちからあがる。傘を裏返して必死なのである。いつもは気取った学生が、自然の脅威を前に携帯電話を持つ余裕もない様子である。気を付けてお帰りなさい。

それにしてもすごい横殴りの雨と風だ。夕方からは雷も鳴り出した。
いつもながらバックアップ態勢が出来ていないので、ハードディスクのデータが心配だ。念のためMacの電源落としてプラグを抜いてアナログの別作業に移った。Macを落とすとなんと静かなことか。

台風23号による各地の被害状況がニュースで流れている。
どうにかできないものなのか。できないんだろうなあ。しかし今日何回“横殴り”を聞いたことだろう。移ってしまってつい口から出てしまう。

ついでに目にした「大阪市第三セクター経営破綻の原因ウヤムヤ」というニュース。専門家で構成された調査委員会が調査した結果、当時の資料や公文書が残っていないため責任追及できないということらしい。バカヤロウ!(大島渚で)市民の税金をむやみに大量に注ぎ込んでおいて公文書を保存していないとは、証拠隠しの隠蔽工作と思われても仕方がないだろう。呆れると同時に無性に腹が立つ。
腹が立つといえば、「厚生労働省兵庫労働局の汚職事件」もである。キャリア官僚の官官接待に使うためにカラ出張やカラ雇用、架空入札などをして多額な裏金をつくっていたというもの。そのうえリストラ失業対策用の政府から配布された緊急雇用対策の多額の予算も裏金に流用していたというからひどい。どこまで悪質で国民を馬鹿にしているのか!これで腹が立たない方がおかしい。横殴りしてやりたい。

投稿者 atera : 23:50 | コメント (2) | トラックバック

寝ぼけ・寝言

先日も寝ぼけについて書いたのだが、ここ最近この寝ぼけや寝言が多く自分でも気になりだしている。
ほとんど連続の寝言。
一昨日の寝言は、壁にかけてある浴衣を指し「あの浴衣よりも大きかった」と言いへらへら笑っていたそうだ。
昨日(今朝と言うべきか)は一言「スイカ」と言ったというのだ。
何が大きかったのか、何がスイカだったのか、口走った本人にも何のことやら分からないし、それら季節はずれのものに関係した夢を見た覚えもない。一体何なのだ。何か心に抑圧を抱えているのか?毎晩言うのか?口にしてはいけないあんなことやこんなことまで言うのか?心配である。
これから寝ぼけたり寝言を言ったときにはどついてもいいから叩き起こしてくれと相方に頼んだ。余計なことを言わないうちに…。

投稿者 atera : 10:10 | コメント (6) | トラックバック

2004年10月18日

ボーッと

久しぶりの徹夜。
もうやるしかないという感じで仕上げていく。疲れた。
徹夜明けの昼間という中途半端な時間に睡眠をとると超個人的時差ボケになり、後の調整が厄介なので、夜までずっと起きていた。顔テカテカ…。
今から寝ます。
しかしもう徹夜はしたくないんだけどなあ…。

で、昼間にボーッとした意識でPainterをいじくり描いた絵。
描かれている人物もどこかボーッとしていますね。

投稿者 atera : 23:53 | トラックバック

2004年10月16日

スーパーにて

相方が近所のスーパーで目にした中年男性の話。
買い物が終わり片手にスーパーの袋を持ち携帯電話で話ながら店を出ようとしていた中年男性。さっきまで小さい声で「はい…、はい…」と話していたのに急に大きな声で
「行き届いてへん社員ばっかりでえらいスンマセンでしたっ!」
と言って携帯電話をプチーッと切ってスタスタと歩き去ったという。
その男性は町の中小企業の社長なのか?しかし一体何があったというのだろうか…。
あー俺も見たかった。一緒に買い物行けばよかったなあ。チクショウ!

投稿者 atera : 22:47 | コメント (4) | トラックバック

2004年10月14日

寒くなったなあ

今朝、相方に「起きてる?」と起こされたとき、寝ぼけて「切れた。トカゲの尻尾はもう切れたよ」とハッキリ言ったらしい。“らしい”といっても自分で何を言ったか半分以上覚えているのだ。そういえば自分でワケのわからんことを言っているのを途中から気付くことがよくある。以前にも寝言を言っている途中から意識が目覚めたことがあった。どういうことか分からないが、自分でもその可笑しさに笑けてくる。
今回は昨夜寝る前に『へんないきもの』を読んだからきっとそのせいだろう。

夕方、チャリンコに乗って谷町四丁目まで打ち合わせに行く。
長い打ち合わせが終わり、9時過ぎに外へ出ると予想以上に寒い。
「最近涼しくなって来たなー」と思っていたところなのに、こんな急に寒くなるか、オイ。吹きすさぶ本町通りをやや凍え気味で帰る。

風呂に入った。
顔を石鹸で洗い、お湯を出そうと蛇口をひねったがいつまで待っても一向に暖かいお湯は出てこない。先に出た相方がつい間違ってガスの元スイッチを切っていたのだ。
仕方がないので顔に泡を付けたまま風呂場から出て相方に呼びかけた。
「おーい、ちょっとぉ〜・・・」
今日の大阪は寒かった。

投稿者 atera : 23:34 | コメント (4) | トラックバック

2004年10月13日

MBS

また『ちちんぷいぷい』の中で、紀伊国屋書店大阪店でのランキングに『へんないきもの』がちょっと出た。すでにご存知の角淳一さんと桂ざこば師匠となるみさんは、まだ知らない原田伸郎さんに笑いながら説明していた。
もう切っても切れない間柄だ。MBSさん、これからもヨロシク。

追記:
著者の早川氏が東京のAMラジオ番組二つに近々出演するらしい。すげえ。
この勢いのまま突っ走って、いつかは『タモリ倶楽部』にも出演してほしいと勝手に思う。

投稿者 atera : 23:56 | コメント (4) | トラックバック

突然の訃報

地元大正区のソフトボールチームのOBであるMさんが亡くなり、その葬儀が今日行われたという知らせが入る。驚いた。若くはないがそんなに歳でもないのに。
Mさんはいつもおだやかで後輩の僕らにはいつも優しい人だった。

投稿者 atera : 23:49 | トラックバック

2004年10月09日

居酒屋『なかもと』

相方と二人、近所の大衆酒場『なかもと』で晩飯代わりに一杯やる。焼酎のお湯割りのボリュームとその値段はキタやミナミで飲むことと比べると破格もハカクの激安である。アテを注文すると5分も経たずに一斉にテーブルに並んでしまう。その早さは感動ものというか「そんなにいっぺんに来たら全部食べきる前に冷めてしまうじゃないか」と呆れるくらいなのだ。頼んだアテはホルモン焼き、どて焼き、タコ酢、牛タン塩焼き、山芋とおくらのサラダ、一口ステーキ…等々。今日は土曜日とあってまわりはホワイトカラーの姿は少なく、ガテン系の赤黒く灼けたオッサンばかりであった。僕はこういうのは苦手ではない。そういったオッサン達のザワザワした空間が妙に落ち着く。どちらかといえば好きである。
メンバーズカードの加算された250点(2万5千円の飲食分)で千円割引される金券を使う。勿論、僕達二人だけで貯まったポイントではなく、これもひとえに酒飲みの同級生のおかげである。毎年集まってポイントを貯めるのに協力してくれる同級生たちに感謝すると共にこれからも同様に集まってくれるよう心から願っておるわけであります。ガッハッハ!

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2004年10月08日

西桐氏二人展

mishigiri-s.jpg画家の西桐玉樹氏と井上章二氏の二人展『A112』(平和紙業ペーパーボイス)のオープニングパーティーに顔を出す。
西桐氏の『南地の朝』という作品が気に入ってしまった。何度もその前に行き絵を観てしまう。あんな風に重ねられた色を感じる画を描けたらええなあ。
パーティーの中で、二人展主役たちのおかしなトークショー(?)や西桐氏と奈路氏二人による似顔絵大会もあり、その変な“世界”が妙に面白くて笑わせてもらった。後でテーブルの上に置かれてあった台本らしき物を見て、それらすべての構成は西桐氏のものだと知る。この人はどこまでおかしい男なのだ、と遠くを見て独り思う。
会場を出て二次会に参加させてもらう。東心斎橋の『BAR JAZZ』。会話を遮るような大きい音量で音楽が流されている空間であった。会話がまともにできないのはちょっと辛かった。僕にとってこの時流れていた音楽の音域が話す人の声を聞き取りにくくしていた。「えっ、なに?」と何度も聞き返すのも失礼になると思い、三度目くらいからもう「あー、うんうん」と分かったふりをしてしまった。困った耳だ。
カウンターでは赤いつなぎ服を着た西桐氏が踊っていた。

投稿者 atera : 23:55 | トラックバック

ベスト10入り!

今朝『おはよう朝日です』(朝日放送)の「チェック・ザ・ランキング」のコーナーで『へんないきもの』が紹介されていた。ジュンク堂大阪本店のベスト10に入ったのです。(第9位!)
ちなみにAmazonでのランキングは現在5位だ!

投稿者 atera : 12:00 | コメント (7) | トラックバック

2004年10月07日

日本経済新聞で紹介

夕方、日本経済新聞の夕刊「ベストセラーの裏側」というコーナーで『へんないきもの』が紹介されているという知らせが入る。急いで近所のコンビニをまわるがスポーツ新聞ばかり。やっと新聞屋を見つけ、ピシャリと締め切られている戸を叩き、目当ての新聞をなんとか手に入れることが出来た。
「毒気たっぷり 生態擬人化」といった見出しで、著者・早川いくを氏の顔写真も掲載されている!すごいですなあ。自分の名前も紹介文の中に書かれてあり嬉しい。
チャリンコに乗らずに走ってまわったので軽いジョギング代わりになった。

投稿者 atera : 23:48 | コメント (2) | トラックバック

2004年10月03日

挿絵画家と編集部

(編集済み/2004年10月21日)
以前ここでは、イラストレーター森流一郎氏が某女性週刊誌の挿絵連載を突然不当な理由で下ろされた問題について触れていました。

新しく担当になった一編集者の勝手な判断で連載途中で降板させられるという前代未聞のイラストレーターを軽視したひどい扱いに森氏が憤慨、サイトに抗議文を発表されました。
その後、10月7日に某女性週刊誌の編集長と前担当編集者が森氏のところまで来て、現担当編集者に問題があったとの説明と本件についての全面的な謝罪がありました。その際、10月19日発売の号で謝罪文の記載を約束。
10月20日に森氏が謝罪文が入った掲載誌を確認され両者和解となりました。
森氏ご本人のサイトで抗議文を完全削除されたので、こちらで貼っていたリンクも削除することにしました。

今後こういう事件が起こることのないように、イラストレーター一人一人がそれぞれに意識しておかないといけない事なのだとあらためて思います。結局立場を弱くするしないは自分自身なのだと思って。

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2004年10月02日

いつか東京で再見!

『酒肴さかなのさけ』が大阪にあるのも残り2週間。
夜、東京移転のための印刷物などを納めるついでに相方と二人お客になって美味い肴と酒をいただいた。
今日は大阪最期のつもりで『酒肴さかなのさけ』名物料理を一通りお願いする。豚の角煮、ひろうす、えびと豆腐の辛味炒め、名古屋コーチンの素焼き…。美味いなあ。最後はミントがのせられたカスタードババロア。オイシイなあ。
お酒もいろいろ呑ませていただいた。
黒龍、緑、山、司牡丹、小僧山水…。旨いなあ。
お店を出る時には名残惜しい気持ちになった。
さびしくなるけど東京で会う日まで再見!

※東京の移転場所は六本木交差点から徒歩3分のところで、11月20日頃開店!

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MBSドクホン

041002mbs.jpg『MBSドクホン』の刷り上がりが届いた。
『MBSドクホン』とは、MBSのテレビ・ラジオでプレゼントされたり、イベント会場やMBS本社やお店で(どこか知らんけど)もらえるタダの雑誌なのです。番組の裏側、アナウンサーや芸人の裏話が書かれている雑誌。大阪の放送局ならではのゆる〜い内容なので(なんせヤンタンのMBSだ)イラストもゆるゆるで描かせてもらっています。ドクホンではこれからもゆる〜くやらせてもらえそうだ。(マジ?)
今回は3冊がワンセット。あとでゆっくり読んで楽しみたいと思う。
編集後記に「へんないきもの」をオススメしているのだが、書いたのは8月のちちんぷいぷい放送前…。

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