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思いつきや日々の出来事などを勝手気ままに書いたり、イラストも写真もありという自由なコーナーなのだ!
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2003.11.30(日)

サイト移転のために何かをしないといけないと思うのだが、どうもいいアイデアが浮かばない。せめてトップページはイメージチェンジしようと努力するが、出来上がってみればほとんど変わっていない。まあいいか。

夕方、市長選挙の投票へ行く途中、丸々と太った猫を見つけた。
相方が近寄っていくとゴロンとなったりしっぽで大きくクネクネさせたりした。相方が面白がってなでていると、急に手をガブッと噛まれ、後ろ足が何本にも見えるくらい速い“猫キック”の応酬を受け、手にはうっすらとひっかき傷が残った。近くに別の猫がこちらを見ており、なでていた猫が警戒しはじめていたんだということがあとで解る。何事も油断は禁物なのだ。

今日の晩御飯のおかずは相方特製ふにゃふにゃハンバーグだった。
ネーミングのせいで誤解を生じてしまうかもしれないが、これはわざとふにゃふにゃにしたのであって決して失敗ではないのだ!



2003.11.29(土)

朝、相方がバタバタと大慌てで身支度をして出かける準備をしている。じゃあ俺はゴミ出すから一緒に出ようということに。
玄関には夏に履いていたビーチサンダルがまだ出しっぱなしで、靴下のままそいつを履くわけにもいかず、俺はゴミ袋を両手にスニーカーをつま先だけ突っ込んだ状態でうちを出た。
玄関で手間取っていた俺をエレベーターの前で「早く〜っ!」と待っていた相方。二人がエレベーターに乗った直後、スニーカーをちゃんと履こうとした俺が足元に目をやると相方の履いていたのは靴ではなくつっかけだった。「のーっ!」と叫んだがもう遅い。エレベーターはゴミ袋を両手に持ったオッサンとつっかけ女を乗せ、容赦なく1階へ、そしてまた上へ、そしてまた1階へ…。
そんなこんなの朝、大正区のバー『wonder』のマスターH氏が用事でやって来た。
玄関には他のスリッパがあるのにも関わらず彼はなんと相方の脱ぎ捨てていった小さな葉っぱの刺繍入り女性用のスリッパを履いて部屋に登場。なに履いてきてんだアンタ!
しかしスリッパのことには何も触れずに用件を済ませ雑談などをして時間は過ぎた。俺は何も言えなかった。「アンタの履いているスリッパおかしいよ!」などとは。
なんだか今日は履き物にまつわる日だ。



2003.11.28(金)

夜、心斎橋の座敷にて七人の筆侍の集会。
座敷は趣がありゆったり落ち着ける。我々七人には贅沢な広い空間で、大の字になって寝ころんでも余裕の広さであった。
鍋を囲んで熱いオッサン達はオッサンがあるがゆえにオッサンのあるがままのオッサン話を繰り広げおおいに盛り上がった。
プーリーが80年代洋楽・邦楽をBGMに流し、そしてビールを途中、芋焼酎に変えてさらに盛り上がる。
追記:きーやんは何でも知っているのだ。

●いままで何かと苦しめられたプロバイダの退会申請をやっと今日出した。
ふふん!



2003.11.27(木)

先日「サーバーに接続ができない」と何度も問い合わせしていたプロバイダからその件についての返信メールが届いた。
やはりサーバーにつながらないユーザーが大勢いたようだ。しかしそれなら障害のあることをすぐに報告しろと思うのだ。でないとこっちに問題があると思ってずっと設定とにらめっこしていなければならないじゃないか。障害が直ってから報告するというのはやさしくないというか意味がないと思うぞ。時間と労力を返せコノヤロウ!



2003.11.26(水)

『おもいっきりテレビ』情報。今日は童話画家・井口文秀氏が亡くなった日らしい。
氏を知らなくても教科書や絵本の絵を描き続けてきた氏の絵は見覚えがあるはずだ。
いままたその絵たちを素晴らしく思う。

●うちみたいなへっぽこサイトがなんと独自ドメインを取得したのだ!
近々サイトを引っ越す予定。近々です!



2003.11.25(火)

今日もサーバーに接続できない。
プロキシとかポートとかパッシブとかって何なのよ〜!?も〜〜っ!ボケッ!
プロバイダに何回も電話したが原因不明と言われ、終いには
「ルーターとMacの電源落として10分くらい放置してみてください」とのこと。一応言う通りやりましたよ。10分間Macの前で腕を組んで待ち続けた。静寂の10分間。こういう場合の時間がやたら長く感じる。しかし、この放置プレイも効果無しだった。放置されたのは俺の方か?
仕方がないので最後の頼みの綱、Fetchで試した。わお!なんとアップできるじゃないか!よかったよかった!
っちゅーことで、とりあえず無事サーバーと接続でき、これをアップする。



2003.11.24(月)

サーバーに接続できない。
「サーバーがダウンしているか、またはプロキシに誤りがあります」のアラートが出てウンともスンともどうもならん。
閲覧はできるのにどないなってんねんやろ。
とりあえず記録。



2003.11.23(日)

衝撃!あのスカイフィッシュがハエやったなんて・・・。
ま、そんなことやろうとはじめっから思ってたんですわ。ワッハッハ・・・。
六甲山でスカイフィッシュに襲われたというオッサンはなんやったんですかね。ハエにたかられただけか?



2003.11.22(土)

『RUGBY WORLDCUP 2003』決勝戦・イングランドVSオーストラリア。
なんと延長合わせて100分間の熱すぎる死闘!ラグビーの試合で100分て!ホンマ死ぬくらいしんどいっちゅー話やで。
最後はウィルキンソンの利き足ではない右足でのドロップゴールでイングランドの優勝が決まった。
く〜〜っ!たまらん!アドレナリン放出(ハナテンとちゃうよ)しまくり。



2003.11.21(金)

今日は京都文化博物館でやっているKYOTO映像フェスタに行って来た。
日本映画の面白さを体感できるというので、さてどんなものかと期待に胸を膨らませ入場する。まずは4階フロアーの特別展示会場へ。ここには最新映像技術や撮影トリックなどを紹介されているとあるのだが、これがどうにもお粗末な感じがしてガックリ。実際に撮影に使用した巨大な照明ライトや大魔神がなければほとんど素通りだ。まあ、それでもちゃっかり大魔神とは記念撮影して来ましたよ。4階奥には出張アニメーターの制作実演というコーナーがあって、まだ学生らしき若いアニメーター数人が何か手作業とデジタルでアニメーションを制作しているのだが、制作している方もそれを覗く方もお互い気付いてないふりをしつつ目が合わないように努めていて、見物人は透明人間にでもなったつもりで足音を消してまわる。やはり“覗く”という行為が後ろめたさを生じさせてしまうのだろうか。このコーナー一体、居心地の悪い寒い空気があり参った。
そそくさと3階フロアー常設展示会場へ降りる。ここには日本の昔の映画に関する印刷物(ポスター)や実際の台本や美術スケッチなどが展示されてあり興味深かった。中でも『羅生門』や『炎上』など多くの美術監督をされた西岡善信氏のスケッチは感動ものだ。それらを見れば、美術はもちろん、建築・時代考証においても造詣が深くなくては出来ない仕事だと解る。他には雷蔵とゆかりのある品を展示した“雷蔵の世界”。有名監督に関する資料や手紙などがあった。
3階は多少見応えはあったものの4階と合わせて1000円はちと高い入場料だった。

京都文化博物館を出て、近くでうどんを食う。
その後ブラブラ河原町の方へ歩き、老舗喫茶『築地』へ入る。ウエスタン調の店内は古くて渋い。いや、本当に古い。俺の体重で床がギシギシ軋む。そうは重くないはずなのに。いやちょっと重いかも。2階の窓側に腰掛ける。こういう店では当たり前の細長く小さいテーブルが昔気分にさせてくれる。ウインナー珈琲をいただき妙に落ち着く。最近流行のカフェなどではこうはいかないだろうなあ。


2003.11.20(木)

♪ラ〜ブラブマンハッタ〜ン、マンハッタンラブラブ〜♪
なにひとりで歌ってるんだ私! by 人生と経験と魂のマスター



2003.11.17(月)

今日の『子連れ狼』はよかった。ちょっと涙ぐみました。勝野洋(オッス)が久しぶりに良い演技していた。オッス、あんたこれから時代劇やりなはれ。
今回の北大路欣也版『子連れ狼』は原作に最も近いと言われる萬屋錦之介版とは全く異なり、独自の世界を創り出しているのは言うまでもない。
刺客として『冥府魔道』を生きる拝一刀とその一子・大五郎の親子の情愛が大きなテーマとなっていて、各話を担当する監督が原作の中から選び出し、それぞれの脚色で構成をし直している。今日の話でも原作では死ぬはずの与一郎は死ななかった。しかし原作と違うから何だというのだ。原作そのままなぞっていたのでは意味がない。楽しみ方は何通りもあるのだ。突っ込みどころはいくつもあるが充分楽しめる。
それから『子連れ狼』の原作も27年ぶりに復活しているのをご存知だろうか?柳生烈堂と拝一刀の最後の決戦の場・八丁河岸にただひとり遺された大五郎。そこに父と同じ胴太貫を持つ謎の浪人が現れ・・・。(今週号より)
「うおおおっ!その後どうなるんじゃ〜!」と立ち読みしているコンビニで声にせず叫ぶ。

●テレビ朝日子連れ狼
●東映子連れ狼


2003.11.16(日)

地元大正区でソフトボールに行くはずだったけど・・・行けませんでしたっ!
インディアンズのみんなゴメンなさい!
こ、今度!今度は絶対行くから。ビール飲もう。な、飲もう!・・・いえ、一緒に飲んでください!



2003.11.15(土)

朝日新聞の夕刊でコボウズくん発見!

夜中にNHKでクレイジーケンバンドやってた。
解る人には解る“ダサカッコイイ”を宮藤官九郎と語っていた。俺にもワカルぞ!イイネッ!



2003.11.14(金)

道に反射する光が眩しくて目を細めるほどええ天気の午後。チャリンコをこいで走り出す。
中之島遊歩道を通りがかると交通量調査をしている人が多かった。昔なら学生アルバイトが手に持っているカウンターをカチカチやっていたのだが、どういうことか中年のオッサンやオ○ハンがやっていた。ひょっとするとアルバイトやなくてどこかの研究所の人なのかもしれない。その調査の人達の間にはダンボールを敷いて同年代くらいのホームレスの人達が並ぶ。調査の人達と見た目の違いはそれほどない。あれこれと色々深く思わずにはいられないのはどうしてだろうか…。
いつもそこらへんのことが気にかかり、これを絵に描けないだろうかとも考えるが、そんな絵を誰も見たいとは思わないだろうなと考え直したり、また考えたり…。

天神橋の制作会社を訪問して刷り上がりをいただき、それから南下して谷四のデザイン事務所に缶コーヒーを持って久しぶり顔を出す。最近の状況や“取らぬ狸の皮算用”話の雑談などをダラダラと話をして楽しかった。外を見ると暗くなっていた。俺は事務所を出てビジネスマンが行き交う本町を横切り帰った。



2003.11.13(木)

仕事の合間にふと、「今使っているアプリケーションに付いている機能の中でいままで使っていなかったやつをちょっと使ってやろう」と思い、あれこれいじりまくってやる。設定も何もかも何の事やら解らず試行錯誤&失敗を繰り返して、その結果いくつかのGIFアニメが出来上がった。なんだかじんわりと楽しい。クリック→

●『マンハッタンラブストーリー』のええかげんさがオモロイ。


2003.11.12(水)

クレパスを手にすると思い出すことがある。
小学生の頃、夏休みに絵日記の宿題が出されていた。俺はその日に『タイガーマスク』を観たことを絵にしてやろうと夢中でクレパスで『タイガーマスク』の顔を描いていた。そこへうちのお袋が登場。
「なに描いてんの?アホかアンタ、タイガーはそんなんちゃうやろ」と絵日記の修正を指示してくる。
「よう見てみ、鼻の横グイッとなってるやろ?アンタのんそないになってへんやん。えらい貧相な鼻や!そらタイガーちゃうわ」
「え?ええっ?」と、どこがおかしいのか解らない俺は戸惑うばかり。
「わからんか?せやから鼻の横グイッと力強うなってるやんか!動物園行って見て来てみ、グイッとこうなってるから」
なんと、俺の手からクレパスを奪い取り絵の上から何度もグイグイ塗り出した。ヒゲまでご丁寧にぎょうさん…。
最後まで『タイガーマスク』にならずに遠ざかっていく絵を前に半泣きで悩むことになる俺。どうやらお袋は“タイガーマスク”ではなく本物の“トラ”を描こうと思っていたようなのだ。
落書き帳のような小学生の絵日記の1ページ。クレパスをコテコテに厚く盛り上げられリアルな“トラ”の顔が描かれたそのページは、小学生にあるはずもない異様な雰囲気を放っていたのを今でもはっきり覚えている。
そんなことがあったら傷ついて普通「この先絵なんか描いてやるものか!」とグレても不思議ではないのだが、そうはならずに今まだ絵を描いているのは“絵好き”の力が強かったということなのか。
それにしてもお袋は絵に関してチェックが厳しかったなあ。


2003.11.11(火)

ゾロ目の日。



2003.11.9(日)

選挙の投票に小雨降る中近所の中学校へ。
投票用紙をもらうため自分の住んでいる住所の受付へ進み、生年月日を言って本人だということを確認するのだ。が、一つ飛ばして並びの受付では生年月日を訊かれていた70歳くらいのすっとぼけたおっちゃん、何を言うか思ったら
「生年月日忘れてしもうたんやわぁ」やて。すっとぼけ過ぎ…。自分の生年月日忘れるかー?
受付のおばちゃんもちょっとの間無言やったが、
「ではどうぞ」とあっさり投票用紙渡しよる。本人確認もあったもんじゃない。お互いすっとぼけコンビとして、まあええか…。
そのあと比例代表と最高裁判所裁判官国民審査の投票用紙を受け取るときも、出ました!さっきのおっちゃん
「裁判官のこと知らんからワシいらん!」と受け取り拒否していた。誰もそんな個人的に知らんと思うけどね。なるほどごもっともな部分もあるので、まあええか…。

夜、ずいぶん前に買っておいたホッピーを風呂上がりに飲もうということで焼酎で割って飲む。家で飲むとちと味気ないのは覚悟していたが…。これも、まあええか。



2003.11.8(土)

土曜日。
某イラストレーターY氏から封書が届く。開けてみると中には植毛研究所のDMとY氏からのメッセージが一枚入っていた。
「タクシーの中で見つけたDMです。テラちゃんのこれからの人生に役立てばと思い・・・」
重也!コノヤロウ!失敬な!秘密にしておいたが実は俺は自ら髪を透いている。詳しく説明すると、単なるオシャレ感覚でも何でもなく、日本の伝統文化である“詫び寂び”を独自の解釈で理解し、微妙な美的バランス感覚で丹念に間引いているのである。バン!(こみ上げてくる熱い気持ちにたまらずここで机を叩く)それを知らずにわざわざ80円切手を貼って・・・・・ごくろうさま。(おじぎをする)
それはまあ置いといて、DMに目を通してみた。
この植毛とは自分の後頭部の自毛を薄くなっている前頭部に移植するというものらしい。写真も載っていた。うわははは!
全体に上手く配分すると書いてあるのだが、おそらくドナーとなる後頭部がどんどん抜かれていき、まばらになった様子を想像すると不憫に思うのである。



2003.11.7(金)

『探偵ナイトスクープ!』でハリガネムシの映像が流れるとスタジオの人達は騒然。
先日このハリガネムシのイラストを描いたところだった。あ〜、描く前にこの放送があったらもっとすんなり描けたのにぃ!
まあでも、だいたいの想像通りだったので安心した。
それはそうと、このハリガネムシというヤツ。単なる“針金そっくりの虫”と思いきや、実はすごい生物なのだ。カマキリの腹に寄生して成長するのだが、大きくなってきて腹から出るときは、内部からカマキリの神経中枢を刺激して自分が出やすいように池などの水辺にお尻を浸けさせるまでカマキリをコントロールするらしい。自分は何もせず他を利用して生き延び、しかも超能力者のような技まで持つすげえヤツ。でも見た目はただの針金やねんで。どう?

そして今日、鉄のうろこを持つ新種の軟体動物が深海で発見された!
これだ!



2003.11.6(木)

今日はなぜかなにもする気がしない。やる気ゼロ。
生きていればこんなときもあるさ。
よっぽど人間らしくていいじゃないか。
by みつお <わ、これウソ!



2003.11.5(水)

資料映像が届いたので早速観てみることにした。
今回もすごい・・・。
「ファデランス(毒ヘビ)対ゴライアス・タランチュラ(巨大毒グモ)」なんてのは、まるで『巨大生物の島』のワン・シーンだ。お互い特殊な機能を持っており相手の居場所や動きを感知できる手強い者同士。まあしかしどちらが勝っても負けても可愛い子鹿が食われるとかではないので観ているこっちは胸が痛まないし気が楽だ。タイガージェットシンとブッチャーが闘うようなものである。オラオラもっとやったらんかい〜!勝負の結果、ゴライアスの待ち伏せと先制攻撃によってファデランスは毒がまわって身動きできなくなり、頭からチューチューと溶かされながら皮だけを残して食われてしまいました。
写真資料もすごかった・・・。
右の写真は実在する地球上の生物で、これが結構ウマイらしいです・・・。こいつを食うなんて、やっぱり最終的には人間が一番怖ろしいなあ、と深夜ビールを片手にしみじみ思うのであった。


2003.11.3(月)

う〜ん、頭が重い。昨日の唄が残っている。演歌疲れ。
二日酔いならぬ二日演歌。こうなったら向かい酒ならぬ向かい演歌とするか?

雨はヘルニアの首が痛くなりそうなので嫌なんだなあ。
晴れなさい。



2003.11.2(日)

今日は毎年恒例である大正区の友人O氏のおふくろさんが開く『踊りの会』発表会の手伝い。
今回は客席がすでに並べられており助かった。
そして去年と同じく舞台の照明を担当する。
朝から夕方までビールを飲みながら民謡や演歌を嫌と言うほど聴かされ異次元の世界へ突入。
俺の耳元で誰かがささやいた「覚醒しろ」「今目の前の世界が現実なのだ」
え?うそ!いやや!大正マトリックス!

家に帰ってからは、民謡疲れしているのか身体が妙な熱を持っている。今夜はうなされそうだ。


2003.11.1(土)

11月に入ったというのにあたたかいなあ。

殺人をした少年3人に対しての裁判官の「産廃以下」発言。俺は認めます。
人の命を奪っておいて人権を訴える立場にはないのだよ。
何を言われても「へへ〜、おっしゃるとおりでございますぅ」と謝って堪えるしかないのだ。堪えんかい!



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