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| 思いつきや日々の出来事などを勝手気ままに書いたり、イラストも写真もありという自由なコーナーなのだ! |
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| 2003/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 | 過去一覧 | |
| 2003.11.30(日) サイト移転のために何かをしないといけないと思うのだが、どうもいいアイデアが浮かばない。せめてトップページはイメージチェンジしようと努力するが、出来上がってみればほとんど変わっていない。まあいいか。 |
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| 2003.11.29(土) 朝、相方がバタバタと大慌てで身支度をして出かける準備をしている。じゃあ俺はゴミ出すから一緒に出ようということに。 |
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| 2003.11.28(金) 夜、心斎橋の座敷にて七人の筆侍の集会。 |
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| 2003.11.27(木) 先日「サーバーに接続ができない」と何度も問い合わせしていたプロバイダからその件についての返信メールが届いた。 |
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| 2003.11.26(水) 『おもいっきりテレビ』情報。今日は童話画家・井口文秀氏が亡くなった日らしい。 |
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| 2003.11.25(火) 今日もサーバーに接続できない。 |
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| 2003.11.24(月) サーバーに接続できない。 |
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| 2003.11.23(日) 衝撃!あのスカイフィッシュがハエやったなんて・・・。 |
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| 2003.11.22(土) 『RUGBY WORLDCUP 2003』決勝戦・イングランドVSオーストラリア。 |
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| 2003.11.21(金) |
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| 今日は京都文化博物館でやっている『KYOTO映像フェスタ』に行って来た。 日本映画の面白さを体感できるというので、さてどんなものかと期待に胸を膨らませ入場する。まずは4階フロアーの特別展示会場へ。ここには最新映像技術や撮影トリックなどを紹介されているとあるのだが、これがどうにもお粗末な感じがしてガックリ。実際に撮影に使用した巨大な照明ライトや大魔神がなければほとんど素通りだ。まあ、それでもちゃっかり大魔神とは記念撮影して来ましたよ。4階奥には出張アニメーターの制作実演というコーナーがあって、まだ学生らしき若いアニメーター数人が何か手作業とデジタルでアニメーションを制作しているのだが、制作している方もそれを覗く方もお互い気付いてないふりをしつつ目が合わないように努めていて、見物人は透明人間にでもなったつもりで足音を消してまわる。やはり“覗く”という行為が後ろめたさを生じさせてしまうのだろうか。このコーナー一体、居心地の悪い寒い空気があり参った。 そそくさと3階フロアー常設展示会場へ降りる。ここには日本の昔の映画に関する印刷物(ポスター)や実際の台本や美術スケッチなどが展示されてあり興味深かった。中でも『羅生門』や『炎上』など多くの美術監督をされた西岡善信氏のスケッチは感動ものだ。それらを見れば、美術はもちろん、建築・時代考証においても造詣が深くなくては出来ない仕事だと解る。他には雷蔵とゆかりのある品を展示した“雷蔵の世界”。有名監督に関する資料や手紙などがあった。 3階は多少見応えはあったものの4階と合わせて1000円はちと高い入場料だった。 京都文化博物館を出て、近くでうどんを食う。 その後ブラブラ河原町の方へ歩き、老舗喫茶『築地』へ入る。ウエスタン調の店内は古くて渋い。いや、本当に古い。俺の体重で床がギシギシ軋む。そうは重くないはずなのに。いやちょっと重いかも。2階の窓側に腰掛ける。こういう店では当たり前の細長く小さいテーブルが昔気分にさせてくれる。ウインナー珈琲をいただき妙に落ち着く。最近流行のカフェなどではこうはいかないだろうなあ。 |
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| 2003.11.20(木) ♪ラ〜ブラブマンハッタ〜ン、マンハッタンラブラブ〜♪ |
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| 2003.11.17(月) |
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| 今日の『子連れ狼』はよかった。ちょっと涙ぐみました。勝野洋(オッス)が久しぶりに良い演技していた。オッス、あんたこれから時代劇やりなはれ。 今回の北大路欣也版『子連れ狼』は原作に最も近いと言われる萬屋錦之介版とは全く異なり、独自の世界を創り出しているのは言うまでもない。 刺客として『冥府魔道』を生きる拝一刀とその一子・大五郎の親子の情愛が大きなテーマとなっていて、各話を担当する監督が原作の中から選び出し、それぞれの脚色で構成をし直している。今日の話でも原作では死ぬはずの与一郎は死ななかった。しかし原作と違うから何だというのだ。原作そのままなぞっていたのでは意味がない。楽しみ方は何通りもあるのだ。突っ込みどころはいくつもあるが充分楽しめる。 それから『子連れ狼』の原作も27年ぶりに復活しているのをご存知だろうか?柳生烈堂と拝一刀の最後の決戦の場・八丁河岸にただひとり遺された大五郎。そこに父と同じ胴太貫を持つ謎の浪人が現れ・・・。(今週号より) 「うおおおっ!その後どうなるんじゃ〜!」と立ち読みしているコンビニで声にせず叫ぶ。 ●テレビ朝日『子連れ狼』 ●東映『子連れ狼』 |
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| 2003.11.16(日) 地元大正区でソフトボールに行くはずだったけど・・・行けませんでしたっ! |
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| 2003.11.15(土) 朝日新聞の夕刊でコボウズくん発見! |
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| 2003.11.14(金) 道に反射する光が眩しくて目を細めるほどええ天気の午後。チャリンコをこいで走り出す。 |
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| 2003.11.13(木) |
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| 仕事の合間にふと、「今使っているアプリケーションに付いている機能の中でいままで使っていなかったやつをちょっと使ってやろう」と思い、あれこれいじりまくってやる。設定も何もかも何の事やら解らず試行錯誤&失敗を繰り返して、その結果いくつかのGIFアニメが出来上がった。なんだかじんわりと楽しい。クリック→ ●『マンハッタンラブストーリー』のええかげんさがオモロイ。 |
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| 2003.11.12(水) |
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クレパスを手にすると思い出すことがある。 小学生の頃、夏休みに絵日記の宿題が出されていた。俺はその日に『タイガーマスク』を観たことを絵にしてやろうと夢中でクレパスで『タイガーマスク』の顔を描いていた。そこへうちのお袋が登場。 「なに描いてんの?アホかアンタ、タイガーはそんなんちゃうやろ」と絵日記の修正を指示してくる。 「よう見てみ、鼻の横グイッとなってるやろ?アンタのんそないになってへんやん。えらい貧相な鼻や!そらタイガーちゃうわ」 「え?ええっ?」と、どこがおかしいのか解らない俺は戸惑うばかり。 「わからんか?せやから鼻の横グイッと力強うなってるやんか!動物園行って見て来てみ、グイッとこうなってるから」 なんと、俺の手からクレパスを奪い取り絵の上から何度もグイグイ塗り出した。ヒゲまでご丁寧にぎょうさん…。 最後まで『タイガーマスク』にならずに遠ざかっていく絵を前に半泣きで悩むことになる俺。どうやらお袋は“タイガーマスク”ではなく本物の“トラ”を描こうと思っていたようなのだ。 落書き帳のような小学生の絵日記の1ページ。クレパスをコテコテに厚く盛り上げられリアルな“トラ”の顔が描かれたそのページは、小学生にあるはずもない異様な雰囲気を放っていたのを今でもはっきり覚えている。 そんなことがあったら傷ついて普通「この先絵なんか描いてやるものか!」とグレても不思議ではないのだが、そうはならずに今まだ絵を描いているのは“絵好き”の力が強かったということなのか。 それにしてもお袋は絵に関してチェックが厳しかったなあ。 |
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| 2003.11.11(火) ゾロ目の日。 |
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| 2003.11.9(日) 選挙の投票に小雨降る中近所の中学校へ。 |
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| 2003.11.8(土) 土曜日。 |
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| 2003.11.7(金) 『探偵ナイトスクープ!』でハリガネムシの映像が流れるとスタジオの人達は騒然。 |
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| 2003.11.6(木) 今日はなぜかなにもする気がしない。やる気ゼロ。 |
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| 2003.11.5(水) |
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| 資料映像が届いたので早速観てみることにした。 今回もすごい・・・。 「ファデランス(毒ヘビ)対ゴライアス・タランチュラ(巨大毒グモ)」なんてのは、まるで『巨大生物の島』のワン・シーンだ。お互い特殊な機能を持っており相手の居場所や動きを感知できる手強い者同士。まあしかしどちらが勝っても負けても可愛い子鹿が食われるとかではないので観ているこっちは胸が痛まないし気が楽だ。タイガージェットシンとブッチャーが闘うようなものである。オラオラもっとやったらんかい〜!勝負の結果、ゴライアスの待ち伏せと先制攻撃によってファデランスは毒がまわって身動きできなくなり、頭からチューチューと溶かされながら皮だけを残して食われてしまいました。 写真資料もすごかった・・・。 右の写真は実在する地球上の生物で、これが結構ウマイらしいです・・・。こいつを食うなんて、やっぱり最終的には人間が一番怖ろしいなあ、と深夜ビールを片手にしみじみ思うのであった。 |
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| 2003.11.3(月) う〜ん、頭が重い。昨日の唄が残っている。演歌疲れ。 |
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| 2003.11.2(日) |
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今日は毎年恒例である大正区の友人O氏のおふくろさんが開く『踊りの会』発表会の手伝い。 今回は客席がすでに並べられており助かった。 そして去年と同じく舞台の照明を担当する。 朝から夕方までビールを飲みながら民謡や演歌を嫌と言うほど聴かされ異次元の世界へ突入。 俺の耳元で誰かがささやいた「覚醒しろ」「今目の前の世界が現実なのだ」 え?うそ!いやや!大正マトリックス! 家に帰ってからは、民謡疲れしているのか身体が妙な熱を持っている。今夜はうなされそうだ。 |
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| 2003.11.1(土) 11月に入ったというのにあたたかいなあ。 |
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